愛媛大学の歴史

愛媛大学は1949年、旧制の高等学校・師範学校など4校を母体として設置・設立されました初代校長は浦川敏介氏です。

設立当時は、文理学部・教育学部・工学部の3学部で、設立年の7月に入学式を行いました。

当時の入学制は599人です。

1951年には附属農業高等学校を設置、その後、工学専攻科や農学専攻科などが大学に設置されています。

年を経て、大学院も設置されています。

1989年に、現在のスクールカラー・学章・学校旗を制定、学章は伸び行こうとする大学を、スクールカラーと学校旗は大学の持つ活力・愛媛の豊かな自然を表現した松の色を表したものです。

1990年代になると、留学生指導センター、2000年代には、ベンチャービジネスラボや、研究センターなどが続々と設置、世界に通用する人材の育成と、アジア・アフリカを中心とした発展途上国への教育・国際支援を積極的に行っています。

さらに、世界最先端レベルの研究センターを3つ持っていて、世界に通用する研究者を育成しています。

1999年には開校50周年を迎えました。

2004年には、香川大学とともに法科大学院を設立、国立大学法人愛媛大学になり、国の組織から独立した経営体となりました。

 

語学留学先はフィリピン

知人のご子息が語学留学をしていると聞きました。大学卒業後に東京で就職したと聞いていましたが、社会人でも留学できるのだろうか?詳しく聞かないまま別の話題にうつってしまったのですが、フィリピンに興味もあって調べてみると社会人限定という留学プランがいろいろあるようです。時代は変わったものです。
フィリピン留学なら、社会人限定のオトナ留学MBA
フィリピンでの公用語は英語だそうで、気候もよく、アメリカやイギリスなどに比べると近くて安く行けるのでしょう。私自身、英語力は身につけたいと思っているので案内を見ているうちに自分も行きたくなってきました。

一年に一度は旅行へ…と家族とも約束をしているのですが、ここ数年は毎年国内旅行となっていました。最終決定権は出資者である私にあるのですが、やはり海外より国内の方が気楽ですし温泉や和食好きな自分にとっては、歳をとるごとに国内を選ぶ傾向になってきていました。しかし、今年こそは英語圏の旅行先を目標に計画を立ててみようかなと思います。

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健康第一!効果的に水素水をとることについて(高濃度水素水7.0ppm)

高齢化社会ですね。健康意識もますます高まる昨今、高齢者の体力も維持・向上されていっているとのことです。私自身、昨年から水素水を飲むようになりました。身体の調子もよいので家族にも飲んでもらっています。特に私の場合は運動というとランニングや水泳のような有酸素運動がメインなので、どうしても活性酸素が気になります。
水素水を効果的に。高濃度水素水7.0ppmのQUASIA(クオシア)7WATER

ここのところ気を付けているのが、身体に取り込むものは高くても品質のよいものを選んでいること。長年サラリーマン生活を続けていますが、特に趣味というものもなかったので気が付けばそこそこ貯まっていました。日本人はお金を大事に貯めることが上手だそうですが、それを上手に使っている人は何パーセントぐらいでしょうか。日本人は寄付も少ないと聞きます。自分の健康を維持するのはもちろん、今後の日本のための使い道を考えていきたいものです。
私自身、大学などの教育機関への寄付も積極的に行いたいと考えています。愛媛大学も応援寄付金というのがあります。ほんの少しであっても、自分の寄付金が社会に役立つ研究などに使われると嬉しいものです。

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